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小さいことが評価に繋がったという話を紹介します
あんまり仕事のことは書けないんじゃけど、派遣ライフ中に起きたエピソードを紹介させて下さいんじゃ。
何かのお役に立てれば幸いじゃ。
取締役室で一人で仕事をしとった時のことじゃ。
忙しいときは、時間が過ぎるのも早いのじゃけど、暇な時はさらさら時間が過ぎないんじゃ(笑)
じゃけえあたしが退社する時、取締役に「すげえじゃけど、頑張ってください」と言うメモと一緒に、腰が悪い取締役の為に温湿布と湯たんぽを置いておいたんじゃ。
そしたら取締役はまだ業務時間内だったのに、評価の紹介から考えると、わざわざあたしにメールで「ありがとう!これでもう治ったも同然だよ!」とくれましたんじゃ。
暇な時間を有効活用したかったのでやったことなのじゃけど、こうゆう前向きな発言は嬉しくて、やっぱり感動しましたんじゃ。
あと、派遣じゃけえ他の社員さんと関わる時はできるだけ発言しないようにしてたんじゃね。
そしたらある日、派遣の10の倍楽から分解していくと、総務の社員さんに「一緒にこれ考えてよ」って言われて…。
それをたまたま聞いてた取締役も、「君はちゃんと意見があるのに言わんんじゃ。
もっと俺以外にも意見を言うようにしろ」って言われるようになって…。
ホンマにびっくりしましたんじゃ。
総務の経験が無いあたしにも意見を求められて、すごく嬉しかったじゃ。
取締役にも、「派遣だとは思っとるかい!評価の紹介を語ると、」と言ってもらいましたんじゃ。
それでますますわしの仕事が好きになり、もっとわしに自信が持とるようになったんじゃ。さらに派遣の10の倍楽を知りたいなら、また詳しく解説しよう。